【芸能】飯島直子、元夫の“路チュー不倫”に寛容な妻を貫くも我慢の限界か【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】

【芸能】飯島直子、元夫の“路チュー不倫”に寛容な妻を貫くも我慢の限界か【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】

【芸能】飯島直子、元夫の“路チュー不倫”に寛容な妻を貫くも我慢の限界か【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】

 1990年代日本テレビ系で放送され、絶大な人気を誇った伝説の深夜番組『DAISUKI!』が8月3日BS日テレ『旅する水曜日』枠で『DAISUKI!2022夏』として1日限りの復活を遂げる。同番組は1991年スタート(2000年終了)し、ぶらり旅、アポなし、はしご酒などが人気を集め、現在のバラエティーロケ番組の原点ともいわれている。番組MCでおなじみのタレント松本明子、中山秀征、飯島直子が山梨・河口湖でキャンプを満喫する。

 なかでも、飯島は同番組がきっかけで出世したともいえる。飯島は、「まさに22年ぶり!!容姿は変われど、中身は変わらない3人を是非見て頂き、あの頃に一緒にタイムスリップしてください」と呼びかけた。

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 飯島は1988年、深夜番組『11PM』(同)のカバーガールとして芸能界デビュー。当初はセクシー系のタレントとして活動していたが、1994年コカ・コーラジョージア」のCMに起用され、元祖“癒やし系”の地位を確立。当時、街中に張られた飯島のポスターが盗まれるという社会現象を巻き起こした。私生活では1997年9月、TUBEボーカル・前田亘輝と結婚するも“価値観の違い”を理由に2001年に離婚。2012年12月、1歳年上の会社経営者男性との再婚を発表した。

 「飯島は2021年10月の『女性セブン』(小学館)で、前田との結婚生活は『我慢の4年間だった』と知人に漏らしていたそう。その反動からか前田との離婚後、ホスト遊びにハマり2005年に13歳年下のホストとの交際が公に。飯島の入れ揚げっぷりは相当なもので、同棲するために2億5000万円もするタワマンを購入したなどといわれていましたが、2007年に破局。そして2009年に都内のバーで電撃的に出会った夫の猛アタックと熱意に押されて再婚に至ったといいます。再婚後、飯島は前田の時と同様、芸能活動をセーブしながら献身的に夫を支えていたようです」(芸能ライター)

 同誌によると、飯島の実母が夫に対して「物腰が柔らかく、誠実」と見定め、再婚を後押ししたと報じている。そんな夫を飯島は甘やかし、「どんなに忙しくても、いってらっしゃいと、おやすみのキスを3回する」といった、ラブラブな夫婦生活を送っていたという。

 しかし2019年10月、夫と舞台女優との“路チュー不倫”が『週刊女性』(主婦と生活社)に報じられた。記事には、夫が女性宅マンションを出入りする姿や、レストランを後にして指と指を絡ませた“恋人つなぎ”をするツーショットも掲載された。夫は同誌の直撃を受け「否定も肯定もしません」と暗に不倫を認め、飯島との離婚についての質問にはノーコメントだったという。

 同月、ニュースサイト『週刊女性PRIME』は2人の出会いについて、当時舞台女優として活躍していた女性に見ほれ、女性が勤務していたバーに通い始め、間もなくして親密な関係に発展したと報じた。さらに、夫は女性の自宅マンションで過ごすことが増え、「妻とは離婚する」と公言していたが、結局は飯島のことも手放したくはなかったとも伝えている。

 翌11月、『踊る!さんま御殿!!』(同)に出演した飯島は、MC・明石家さんまから「まだバツ1?」とイジられると、「バツ1なんですよ。バツ2かと思った、自分」と返し、夫の不倫騒動を自虐。“とがめない妻”を貫いていた。

 だが、前出『女性セブン』によると飯島は夫の裏切りに深く傷付き、「夫の不倫を許すことができなかった」と報じた。その結果、同サイトは2020年4月までに離婚に至ったとしている。2021年10月ニュースサイト『NEWSポストセブン』に2度目の離婚を報じられ、飯島サイドは「事実」と認めた。

 今年2月に54歳を迎えた飯島だが、全盛期と変わらぬ美貌には驚かされる。再び“癒やし系女王”として復活してほしいものだ。

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飯島直子

(出典 news.nicovideo.jp)

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